|
 |
安全性については、下記の表にある通り、取扱上でまったく問題はありません。

(注)変異原性とは、発ガン性等DNA、遺伝子等に影響を与えるか否かを意味します。 |
|
この表からみられる通り、皮膚や眼についても特に問題はありません。
間違って口に入れた場合でも、急性経口毒性値:LD50=20,000mg/kg(ラット100匹に投与し続けて50匹が死に至る量)は食塩の5倍の安全性数値です。
これら安全性評価試験結果から見られるとおり、安全性に極めてすぐれた抗菌・防カビ剤です。
(なお、シリーズ各商品の取扱上の注意事項は、各商品ページに表示している商品ラベル(裏面)に記載の注意事項をご参照ください) |
|
|